ボストン18日目・大学寮への引越し

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本日7月4日は、アメリカの独立記念日。

街はなんとなく浮かれモードですが、今日は大学寮への引越しの日です。

大学寮への引越し

食料品やら衣類やらでパンパンになった総重量60kgの荷物を抱えて、ボストン大学の寮へ。

受付にはチェックインしようとする人たちで既に賑わっています。

なんとなく、中国系の方がとても多いイメージ。

チェックインを済ませ、鍵と学生証を受け取って、割り当てられた自室へ。

ザ・学生寮という感じの部屋!

2人部屋が2つ隣り合って1つのバスルームを共有するユニット形式の部屋です。

荷物をおろして片づけをしていると、相部屋になるルームメイトの方も入室。

日本人の女性で、シーツ類やシャンプー等を揃えに、一緒に近くのTargetに行くことに。

ちなみに、同ユニットの隣室には、韓国人と台湾人の女の子たちが住むことになるようです。

食堂の学食

寮滞在中は、近くにある大学の食堂で学食を食べて過ごすことになります。

Targetから帰ってきた後、さっそく夕食を食べに行ってみることに。

食堂のwebサイトにメニューが毎日公開されており、ある程度豊富そうだなと思っていたのですが、行ってみると想定以上に充実した内容にびっくり。

カフェテリアにはサラダやフルーツ、サンドイッチなどのパックが並び、グリル野菜や魚、肉などの温かい食事も好きなだけよそってもらうことができます。

食堂はガランとしていたので、なんとなくすべて部屋に持ち帰って食べることに。

テンションが上がりすぎて、調子に乗って持って帰ってきた食事がこちら。量が多すぎる。

思っていた以上に美味しく、お腹いっぱいになるまで食べてしまいましたが、それでも半分は残ってしまったので、明日の朝食に回そうと思います。

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